2008年9月9日(火曜日 )  
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●クラブ行事/40周年  時間: 18時 30分 〜  場所:ターミナルホテル

昨日、40周年記念事業の実行委員会が開催されました。

2時間の協議は密度の濃い、中身のある会議になりました。



事業計画、予算案はほぼ固まったと思います。

内容については岡田委員長または石川副委員長から説明があると思います。

充実したやりがいのある内容になったと思っています。



とりあえず40周年記念事業のスタートは10月12日の

レクレーション大会です。これの成否が大切と考えています。



OBにも案内をすることが決まりましたので、大勢で盛り上げましょう。

私は調達担当になりましたので、選りすぐりの旬の食材を集めたいと

思っています。家族サービスのこんないい機会はありません。

大いに誘い合わせて参加しましょう。



P1010062.JPG

By:磯崎孜騎 /書いた日時:2008年 9月 1日 8時 15分 0秒
パスワード: 削除 修正 

●野球部/創立40周年記念事業委員会 議事録  時間: 18時 30分 〜 20時 30分  場所:高松ターミナルホテル

高松西ロータリークラブ 創立40周年記念事業委員会
正副委員長会 議事録
開催日時 平成20年9月9日(火)開会18時30分〜 閉会20時30分
開催場所 高松ターミナルホテル1f会議室
協議事項 各委員会の現状報告と今後の活動方針及び予算要求について
出席者  住谷会長・野口幹事 40周年記念事業委員長岡田定雄・副委員長石川洋介 総務委員長村尾敏郎・副委員長加藤和理 社会貢献委員長古家敏弘・副委員長泉谷正紀 国際奉仕委員長野口一臣・副委員長木内泰宏 親睦委員長佐伯博英・副委員長熊野聖士 記念講演副委員長吉村恂 記念史委員長稲本陽一 会計 野村豊  以上14名

会議に先立ち岡田委員長より、本日の会議の目的は各委員会のこれまでの経過報告と今後の活動のあり方を検討し、現時点での予算要求を求めるものであり、会員各位のご賛同を頂き全員で楽しめる事業展開を願いたい旨、住谷会長からは40周年事業を成功させ、これを期にクラブとして一層の活性化を図りたい旨の挨拶がなされた。

協 議 事 項
1、総務委員会 村尾委員長より実行委員会の組織表及び記念式典次第(韓国ドソルrcとの調印式・記念式典・記念祝賀会等)についての報告がなされた。なお、記念式典当日(2009年4月14日「火」)に合わせて例会変更とされたい旨、また、前後は相当人数の必要性も見込まれる事から総務委員会以外の委員会からの応援要請があり一同これを承認した。予算要求額金2,770,000円
2、社会貢献委員会 古家委員長より災害時に対処する為、高松市の中央公園(南西部)に災害用緊急トイレ・サイレット4連棟の設置を予定している旨の報告がなされた。           予算要求額金1,000,000円
3、国際奉仕委員会の野口委員長より4月14日(火)に予定している記念式典に先立ち「韓国ドソルrc」との間に、友好クラブの調印式をしたい旨、なお、調印後は式典にも招待予定である旨の報告がなされた。
予算要求額金300,000円
4、親睦委員会 佐伯委員長より@10月12日(日)に峰山公園にて大レクレーション大会を開催する。A11月8日出発予定のニュージランド旅行への支援B平成21年5月17日から19日迄の3日間予定されている北海道旅行への支援C記念式典の翌日(4月15日・水)に記念ゴルフ大会(県内16クラブを対象とするのか、グリーンクラブとの対抗戦とするかは今後の検討課題)を予定している旨の報告がなされた。    予算要求額金725,000円とする。 
5、記念講演委員会 吉村副委員長よりこれまで水、環境問題等に的を絞り、これらのテーマに相応しい内容の講演を頂ける講師を選定依頼してきたが、何れも日程調整の問題もあり現時点で未確定である旨の報告がなされた。委員会が特にこれに代わる講師を予定していないと言う事に付、住谷会長より当初のテーマから聊か方向転換する事にはなるが、この度の北京オリンピックで日本中を感動させたチームの基礎を作られた全日本女子ソフトボール前監督の宇津木妙子氏をお迎えし、県内のスポーツ少年団員を対象としたスポーツ教室及び講演会(仮演題)「北京オリンピックからのメッセージ」を開催しては如何と提案した所、全員異議無くこれに賛成した。なお、本事業は高松市ソフトボール協会の支援・協力が必要となる事を報告した。 予算要求額金400,000円 
6、記念史委員会 稲本委員長より、35周年cd発刊以降5年間の記録を主に別紙の内容で平成21年7月を目途に、cd又はr0mにて発刊する予定である旨の報告がなされた。          予算要求額金1,000,000円
7、会計部門 岡田委員長より、野村会計に対し、これまでプ−ルされているクラブの預金額を再確認されたい旨の依頼がなされた。
なお、以上1〜6及び記念品代(ジャケット)等合計金6,595,000円である旨の報告がなされた。

(その他の確認事項)
@ 事業の予算総額は概ね金6,000,000円見当とするが、例会変更分及び祝儀分の流入を考慮して今後再検討する。また、各委員会の事業内容及び予算要求額はあくまで現時点でのものに付、今後、会員各位の意見を集約しながら活動する。
A 会員を対象とする記念品はこれまでジャンバーの作製を検討してきたが、着用頻度等を考慮してジャケット(8,000円×50人=400,000円)を作成する方向で検討する事となった。(担当者・野口・村尾)なお、式典招待者への記念品は総務委員会に一任する。
B これまで周年事業の際に行っていた米山奨学会、r・i財団等とに対する寄付は今回議題に上らなかったが今後の検討課題とする。
C 各委員会の事業及び予算の最終決定は理事会承認を得た後、総会に報告するものとする。
以 上


By:石川洋介 /書いた日時:2008年 9月 19日 16時 11分 24秒
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